【発表】都営大江戸線の運転士15人が感染、運行を7割に減便へ15~25日までに大江戸線の運転士計15人の感染が確認され、濃厚接触者を含め運転士21人が出勤できなくなり、通常運行の人員確保が難しいとして、減便を決めたという。